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1.日本一住宅の理想

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アサヒグローバルの家が
日本一の家である理由。

アサヒグローバルが日本一の住宅と言われるのには、ちゃんとした理由があります。
決して独自で日本一を語っているのではなく、性能・機能などの科学的な根拠や国交省の基準、会社の過去の実績、そして価格などを同業他社と比較し、具体的な数字やデータを考慮した上で、その総合得点が日本一であることを示しているのです。

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Point 01

おしゃれで、性能よく、お値打ちで、物語があり、幸せ感がある。

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日本一住宅を裏付ける要因としてアサヒグローバルが常に提唱していることがあります。
初めに「建築士と一緒に作るこだわりの家である」こと。インテリア、エクステリア共にプロの感性で家族の想いをカタチにすることを大切に考えます。

次に「高性能である」こと。夏涼しく冬暖かい、地震に強く丈夫で長持ち、しかもエネルギーの未来もしっかり見据えて暮らしやすさを追求した家族の安心を見守る家であること。

さらに「お値打ちである」こと。地域密着による直接施工、直接管理で中間マージンを排除し、職人との年間契約による一括発注でコスト削減を実現。お客さまに価格で還元しています。

そして「家族の物語をカタチにする」こと。ヒアリングから設計士が同席し、家族それぞれの理想をカタチ作ります。

最後に「幸せ感のある家である」こと。高性能高機能で住み心地を追求、コストパフォーマンスの高さで資金の不安を解消し、建てた後も長期の安心保障やメンテナンスにも年中無休で対応します。
この5つを備えた家づくりこそが、住宅供給数1万戸の実績を生み出したといえるでしょう。

動画でアサヒグローバルの家づくりを見る

Point 02

創立者、久保川議道の想いが生んだ「日本一の家」。

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アサヒグローバルの住宅が、なぜ「日本一の家」になったのか。そこには創立者・久保川
議道の想いがあります。
久保川が初めて家を意識したのは小学生の頃。当時、久保川は祖母や義兄弟、叔母などを含めた大家族で暮らしていました。 そのため自分の勉強部屋がなく、自分だけの部屋を持つことに憧れていたそうです。
そこで中学生になって物置の奥に自ら4畳ほどの勉強部屋を作り、その特別な空間に喜びを感じ、楽しい3年間を過ごすことができたといいます。
たくさんの家族が暮らす中で、「家がもっと大きければ、部屋がもっとたくさんあれば、キッチンや風呂が広ければ家族が快適で幸せに暮らせるのに…」という思いを常に抱いていたそうです。

その後、住宅の仕事に就き、アサヒグローバルを創立した久保川は、誰よりも「家は家族の宝、人生で一番大切なもの」という想いを強く掲げ、家をつくる仕事は神聖な仕事であるという意識を持ち続けました。
しかし、これまでの日本の住宅には欠陥住宅が非常に多く存在していました。「平均寿命が短い」「産業廃棄物を多く排出する」「多額のローンを抱える」…など欠陥点を挙げると28項目にも及んだのです。

しかしそれを久保川は約30年かけて改善、改革。マイナス点をすべてプラスに変え、家づくりに革命を起こしました。 2020年からはさらなる理想の実現に向かい日本一の家づくり進めています。そしてその先にある夢は「世界一の住宅を作る」こと。
いま、アサヒグローバルはその実現に向けて、邁進しています。