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2021年7月30日

ずっと憧れていた海外ドラマのような家がマイホームに! 三重県四日市市 A様

「海外ドラマに出てくるようなカバードポーチがある家に、10代の頃からずっと憧れていたんです」
そう話してくださったのは、2020年冬、四日市市に念願のマイホームを完成されたA様です。ご入居から約半年たった今、アサヒグローバルホームの家の住み心地や、家づくりの思い出を伺ってみました。

 

 

Q.マイホームを建てようと思ったきっかけは?
「もともと家を建てたいね…」と家族で話していたのですが、エリアを結構絞っていたこともあり、なかなかいい土地も見つからなかったんです。ほかの住宅メーカーや工務店も色々と回っていましたが、これ、という会社はなかなかなくて。そんな折に、友人がアサヒグローバルホームで家を建てたと聞いて、紹介してもらうことにしたんです。

 

 

Q.アサヒグローバルホームで建てようと決めた理由は?

たくさんの会社を回った中で、一番話がしやすくて、イメージを伝えたときにこちらの意図を理解して求める答えを出してくださったのが、アサヒグローバルホームさんでした。
それに、価格もとてもわかりやすかったのが大きいですね。家を建てるとなったら、夢や希望はたくさんありますが、やっぱり理想だけでは家は建てられません。建てた後にローンの支払いで家計が苦しくなったり、広すぎる家で掃除が大変になったりしたら、せっかく家を建てても「なんだかな〜」な暮らしになってしまいます。
その点、アサヒグローバルホームさんは値段もわかりやすいですし、ローコスト住宅メーカーのように仕様やプランに制限があるわけでもない。そういう意味ではちょうどいいな、と。人とわかりやすい価格、この2つが決め手でした。

 

土地探しもお願いしたのですが、条件に合いそうな物件が出ればすぐに連絡してくれるなど、手厚い対応とサポートに大感謝。最終的には、アサヒグローバルホームさんに探してもらった土地で家を建てることに決めました。

 

Q.マイホームを建てるにあたって、コンセプトはありましたか?

10代の頃から海外ドラマが大好きで、アメリカのドラマに必ず出てくるような家にしたいと思っていました。ずっと玄関先でおばあちゃんがロッキングチェアに座ってくつろぐような家に憧れていて…。玄関にカバードポーチが絶対に欲しかったんです。
担当の谷さんにも、最初の打ち合わせで「カバードポーチが欲しい」と伝えました。カリフォルニアスタイルの家も最近は人気ですが、そういう家を建てているところはどうしても建築費が高くて…。
アサヒグローバルホームさんは、最初の打ち合わせの段階から、カバードポーチのある家が予算内で建てられそう、と話をしてくださいました。私たちとしては「やったー」という気持ちでしたね。

 

 

Q.デザインのイメージは、どんなふうに伝えていましたか?

我が家の場合は、デザインのイメージを伝えるためのノートを作りました。「こうしたい!」という写真を印刷して、ノートに貼って、担当の谷さんに見せながら相談していました。
予算内でできるのか、素材を変えればできるのか…写真があると具体的に話もできますし、イメージのすれ違いもなくなるのでおすすめです。

 

Q.家事ラクにもこだわられていましたよね。

掃除がしやすい家、というのは結構考えました。例えば、リビング階段や吹き抜けも憧れていたのですが、吹き抜けの上の窓やシーリングファンの掃除って、自分ではなかなか気軽にできませんよね。私は掃除も気になる場所があったらすぐにしたいタイプなので、自分の手の届く範囲で掃除できる家にしたいと考えていました。
もちろん、吹き抜け天井の空間など理想はありましたが、背伸びせずに、暮らしやすい形は?と色々考えました。アサヒグローバルホームはモデルハウスも実際に建てる家に近い広さなので、とても参考になりましたね。

 

 

Q.完成したマイホーム。住み心地を教えてください。

住み始めてすぐに感動したのは冬の暖かさです。以前住んでいた築30年の木造住宅とは全然違う。冬はリビングのエアコンだけで充分暖かく過ごせています。冬に外出しようとすると、家の外が思いのほか寒くて、慌てて上着を取りに戻るくらいです(笑)

 

こだわっていたカバードポーチも、バーベキューをするなど大活躍しています。ポーチの床に木目調のタイルデッキを選んだのは大正解でした!カバードポーチの下でバーベキューをするときも、タイルデッキにしてあるので掃除がラク。焼肉のタレなどをこぼしてしまっても、水で洗い流せばいいので大らかに過ごせます。

 

Q.間取りはいかがですか?
もともと平屋でもいいかな…と考えていたこともあり、我が家は寝室を1階に。2階には子ども部屋のみという間取りにしています。寝室の隣がリビングなので、音が気になるかな?と思っていましたが、住み始めてみると快適。逆に、寝室がリビングに近いと、まだ小さい下の子がベッドで泣いていてもすぐに見に行けるなどメリットもたくさんあるなと感じています。
寝室にはプロジェクターをつけてもらい、家族で映画鑑賞会を楽しむのも我が家の恒例行事になりました。

 

 

家族みんな、リビングにいることが多い我が家。ソファを置かずにみんなでゴロゴロするスタイルで過ごしています。アサヒグローバルさんの家はリビングの天井が一般的な家よりも高いので、とても開放感がありますね。吹き抜けではありませんが、シーリングファンをつけても圧迫感は全くありません。

 

 

Q.キッチンの使いやすさはどうですか?
背が高い私に合わせて、キッチンカウンターの高さを90cmにしてもらうなど、キッチン周りは結構わがままを言わせてもらいました。
冷蔵庫も、一般的なサイズよりも横幅のあるものを使いたかったので、冷蔵庫の横幅に合わせたキッチンの間取りを設計してもらいました。
コーディネーターさんのアドバイスで、LIXILのキッチンの排水溝をステンレスのオプションに変えました。これが大正解!ヌメリがつきにくくて掃除がしやすい。プロのアドバイスはたくさん取り入れた方がいいですね。
間取りもキッチンと洗面、お風呂、勝手口が一直線になっているので、家事動線はとてもラクです。

 

 

Q.これから家を建てる方にアドバイスをお願いします!

私たちは、担当の谷さんにすっかり頼りっきりだったので、アドバイスになるかわかりませんが……。
とにかく、やりたいこと、悩んでいることは全部伝えてみるといいのでは。少しでも不安なことがあれば、すぐに聞くのも大切です。
家づくりって、やりたいことやわからないことがたくさんあるのが当たり前。それを一つひとつ「どうしようか」と悩んでいるだけでも時間がかかってしまいます。それなら、信頼できる担当の方に聞いてしまうのが一番です。そういう意味では、信頼できる担当さんを見つけることが、家づくり成功の秘訣ではないでしょうか。
我が家は、アサヒグローバルホームの皆さん、そして担当の谷さんに出会えて本当にラッキーでした。

 

担当営業
グローバルタウン四日市店店長 谷崇広

 

スタッフ紹介はこちら
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