【四日市】 Tel.0120-541-008
【桑名】 Tel.0120-932-144
【鈴鹿】 Tel.0120-002-047
【津】 Tel.0120-080-311
【一宮】 Tel.0120-597-011
【尾張旭】 Tel.0120-02-8670
【春日井】 Tel.0120-96-9466
【岐阜】 Tel.0120-920-769

営業時間 10:00〜18:00  定休日 火曜日

ブログ

2021年9月30日

好きな雑貨をたくさん飾れるマイホームに大満足です! 三重県鈴鹿市 H様

マイホームでの暮らしが始まって約1年。「家にいる時間がすごく長くなったけど、お気に入りの空間だからか、おうち時間が楽しくて」そう教えくださったH様。
夫婦で家を建てたいね、と話した翌日にはアサヒグローバルに足を運んでいたという行動派のご夫婦が、家づくりでこだわったこととはいったいどんなことだったのでしょうか。素敵なインテリアに囲まれて暮らすH様に、マイホームライフについてインタビューしました。

Q.マイホームを建てようと思ったきっかけは?

結婚式が終わって、ひと段落ついた頃。「そろそろ家を建てたいね」と夫婦で話していたのがきっかけです。
ちょうどそんな話をした翌日、たまたまアサヒグローバルホームの店舗の前を通りかかって。「行ってみよう!」と予約なしで話を聞きに行ったのが、アサヒグローバルホームとの出会いです。今思えば、びっくりな行動力ですよね(笑)

Q.アサヒグローバルホームで建てようと決めた理由は?

私は三重県出身ではなかったので、正直なところアサヒグローバルホームのことをよく知らなくて……。主人が「CMで見たことあるよ、ローコスト住宅だったかな?」と話していたくらい。それほど最初は会社のことを調べて行ったわけではありません。

でも、突然の訪問でも担当してくれた営業さんがとても親身で対応も丁寧。私たちの要望に寄り添って話を聞いてくれる姿勢に「ここなら」と思えました。
土地探しもいろいろお手伝いしてもらえたのも大きかったかな。エリアを絞って探していたのですが、紹介してくれたのが、アサヒグローバルホームの建築条件付きの土地。周辺に新築住宅がいっぱいあるような場所だったので「ここなら子育てもしやすそう」と気に入って、アサヒグローバルホームで家を建てることに決めました。

Q.思い立ってすぐに行動、というH様の行動力、尊敬します!家づくりではどんなところにこだわりましたか?

私の要望を主人が尊重してくれたので、こだわった所はほとんど私のやりたかったこと。ただ、一つだけ主人がこだわっていたのが「広いお風呂」。初めての打ち合わせのときから、お風呂に関してはずっとブレずに要望を伝えていました。

間取りやインテリアのテイストは、私の担当で。「キッチンはペニンシュラキッチンに」というのはこだわったかな。実家のキッチンはカウンターキッチンだったのですが、やっぱりペニンシュラタイプにした方がLDKの印象も広くなるかなと。もちろんアイランドタイプも憧れましたが、そこは間取り的に難しいということで諦めました。

Q.インテリアもとてもおしゃれにコーディネートされていますね!

そう言ってもらえると嬉しいです。もともと雑貨やインテリアが好きだったのですが、賃貸暮らしの頃は、狭くてせっかく雑貨を買ってもごちゃごちゃしてしまうので我慢していました。新しい家になってからは、広くなって飾る場所も増えたので、楽しいですね。

Q.室内のクロスや色使いは、雑貨が映えるように選んだのですか?

そうです!と言いたいのですが……実際は、決まるまでも紆余曲折で(笑)
当初は外観と同じように、室内はグレーをメインにして黒もアクセントに入れてカッコよく……と考えていたんです。
ただ、だんだん打ち合わせを重ねていく中で、白やベージュを基本にした、柔らかな雰囲気もいいかもしれないと思いはじめて。最終的に、グレーのアクセントクロスをリビングの壁やニッチに使い、あとは白やウッディカラーを取り入れた形に落ち着きました。

Q.玄関やリビングの雑貨や照明のチョイスも素敵です!

玄関のシューズクロークやキッチンパントリーの垂れ壁をアーチ状にしてもらうなど、細かいところまでこだわらせてもらえたおかげかな。
特に玄関は、家に入って最初に目に入る場所。照明も、電気をつけるとシェードのシルエットが壁に映って、夜はとても素敵なんです。雑貨やインテリアを見ると「あそこに置いたら素敵かな」なんて想像するのも楽しくて、ついつい色々集めてしまいます。

Q.家づくりを振り返ってみて、楽しかったのはどんなところ?

間取り決めからショールーム巡りまで、どれも楽しかったですね。特に、ショールームで色々なサンプルを見ながら選んでいく時間はワクワクしっぱなしだったような気がします。
上棟後も、毎日現場を見に通っていました。棟梁さんもとても親切で。現場で「ここはこうしたよ」「ここ、使いにくいかもしれないよ。設計さんにもう一回相談してみる?」など細かくアドバイスしてくれて。感謝しています。

Q.マイホームライフも1年経ちましたが、住み心地はいかがですか?

コロナの影響で、自宅で過ごす時間も必然的に増えましたが、それが苦にならないくらいマイホーム時間が楽しくて。このタイミングで建てられてよかったなと思っています。

ペニンシュラキッチンは広くてどれだけモノを置いてもスペースが広々使えるので使いやすい。キッチンにいる時間が長くなりました。主人の念願の広いお風呂も快適!もともとお風呂好きだった主人ですが、マイホームになってからは、さらに長風呂をすることが増えました。

収納は、主人の「絶対にあった方が困らない」という意見から、少しでもスペースがありそうなら全て収納にしてもらったんです。そのおかげで、とても収納場所が多くて助かっています。

そうそう、住み心地とは少し違うのかもしれませんが……。インスタグラムで 「#アサヒグローバル」を検索していたのをきっかけに、アサヒグローバルホーム友達ができました!今ではお互いの家にしょっちゅう遊びにいくくらい仲良し。まさか家づくりで、友達ができるとは思いませんでした(笑)そんなことも含めて、アサヒグローバルホームで建ててよかったな、と思っています。

Q.これから家を建てる方にアドバイスをお願いします!

マイホームが完成してみて今思うのは、せっかく注文住宅を建てるのだから、妥協しない方がいいということ。
例えば、今1年暮らしてみて「やっぱりこうしておけばよかった」と思う場所って、あまり深く考えずに提案されるまま「じゃあそれで」と決めたところばかりなんです。自分で決めていれば「あのときはこう思っていたから仕方ない」って思えたのかもしれないし。後悔をできるだけ残さないようにするためには、時間がかかってもいいので自分で決めることを大切にするといいと思います。アサヒグローバルホームさんなら、じっくり付き合ってくれると思います。

H様邸の施工事例はこちら
https://asahigloval.co.jp/case/0801-2/

アサヒグローバルホームの公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/asahigloval/

# くらしのお役立ち情報