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この家の満足度は98点!子どもたちと一緒に成長できるマイホームになりました

三重県津市 S様

新しい家が完成して、マイホーム生活がスタートして1年半のS様。「この家の満足度?点数をつけるなら98点!家族みんな、のびのび暮らせています」と笑顔で教えてくださいました。
家事のしやすさを大切にしながら、じっくりとプランを作り上げたS様。「だんだん家ができていくのをみるのは、楽しかったですね」と振り返ります。今日は、そんなS様のマイホームづくりの思い出や、その暮らしやすさを伺いました。

Q.マイホームを建てようと思ったきっかけを教えてください。

もともと両親の家に同居していたのですが、2人目の子どもが生まれるのをきっかけに「いつかは」と思っていたマイホーム計画が始動しました。
我が家は幸運なことに、実家の土地があったので「土地代がかからない分、せっかくなら注文住宅で家を建てよう」と夫婦で意見が一致。ハウスメーカー巡りを始めました。

Q.アサヒグローバルホームで家づくりをしたのはなぜですか?

言っていいのかわかりませんが……。ハウジングセンターなどを回る中で、アサヒグローバルホームではない会社に、家づくりのイロハを教えてもらいながら会社選びをしました。
当然ながら、今まで家を建てたこともなかったですから、価格や性能など、何を基準に見ればいいのかよくわからなかったので、家づくりの基本的なことを勉強させてもらいました。
ある程度「家を建てるってこういう感じなんだ」とわかってきたところで、価格と性能を見比べた中で、一番“ちょうどよい”と感じたのがアサヒグローバルホームでした。

内覧会などにも足を運び、いろいろな家を見せてもらう中で「ここなら大丈夫そうかな」と。あと、これは偶然なのですが、知り合いがアサヒグローバルホームで働いていることも後から分かり、これも何かの縁だとお願いすることに決めました。

Q.嬉しいご縁をありがとうございます!マイホームを建てるにあたって理想の形はありましたか?

実を言うと、デザインに関してはまったく「こうしたい」というイメージがない状態からの家づくりでした。
とはいえ、やっぱりある程度テーマは必要なわけで。アサヒグローバルホームで「エコ家事」のモデルハウスを見たときに「こんな家がいいね」と夫婦で意見が一致。そんな感じで、我が家のマイホーム計画はスタートしました。

Q.だんだんとイメージを固めていかれた家づくり。打合せはどんなふうに進んでいったのですか?

ベースとなるプランをもとに、気になるところを伝えて、少しずつ形にしていきました。伝えた要望や注文内容も、「やっぱりここはこうしたい」「前の方がよかったかな」と、プランも1歩進んで2歩下がる、と言うような進み具合でしたが、最後まで付き合ってくれて本当にありがたかったです。
その甲斐あって、マイホームに暮らして1年半経った今。改めてこの家に点数をつけるとしたら98点!大満足の家になりました。

Q.98点と高得点ですが、100点にならなかった2点の理由はなんですか?

本当に些細なところですが、スイッチやコンセントをもう少しだけ多くしておけばよかったかな、という点です。こればっかりは暮らしてみないとわからない場所ですから、ほぼ満点と言っても間違いないと思います!
住み始めて数ヶ月した頃に、夫婦で「ここはこうしておけばよかったね、と後悔するところがほとんどないよね」と話していたくらい。ちょっと辛口の点数で、98点と言う感じです。

Q.2人のお子さまは新しいお家で何か変化はありましたか?

子供たちは、家が新しくなって、本当に楽しそうです。
アスレチックのように、元気に家中を駆け回っていますよ。廊下の幅がちょうど90cmくらいなのですが、家の引き渡し前にその壁に子供たちの足跡がついていたくらいです(笑)

Q.実際に工事がスタートした後は、現場を見に行きましたか?

当時親と同居していた家が敷地内にあったので、仕事が終わるたびに建築中の家の前を通って「ああできてきているな」と楽しみにしていました。
同い年の職人さんもいたので、話がしやすく、私たちも気軽に現場を見ていました。工事中の現場を見て、変えた部分もありましたよ。例えば、階段下の収納などもその一つ。
スペースをもう少し広げたい、という相談にも快く応じてもらえました。

Q.エコ家事の家づくり、実際の暮らしやすさはいかがでしょうか?

キッチンが広くなり、妻はとても「使い勝手が良い」と喜んでいます。
ダイニング横にちょっとしたカウンターを作ったのですが、ここもあるとないとでは、暮らしやすさが大きく変わるなと感じています。カウンター下にキャスター付きの収納を入れて、子どものおもちゃなどを収納しています。
リビングは、あまり広くなくてもいいかなと思っていたのですが、担当さんが「広い方がいいですよ」とアドバイスしてくれて。その通りにして大正解だったなと感じています。

そうそう!あと「ここはこだわってよかったな」と感じているのが和室です。いろいろな展示場を見る中で、和室の押し入れの中にテレビがしまってある家を見て、「そうか、テレビも壁の中にあればゆったりと空間が使えるのか」と。
早速アサヒグローバルホームに相談して、和室の収納の上部分は収納に、下部分はテレビも置けるオープンスペースにしてもらいました。
この形は、アサヒグローバルホームでも前例があまりないスタイルだったらしいのですが、相談したらいろいろ試行錯誤しながら形にしてくれて。些細なところかもしれませんが、こういうこだわりを気兼ねなく相談できたところもよかったですね。

Q.アサヒグローバルホームってどう?ともしご友人に聞かれたらどう答えますか?

親しみやすくて頼れる存在というところでしょうか。
頭が良くて優等生!と言う感じではないけれど、気軽に話ができて、ついつい相談事もしたくなる、そんな会社です。大手ハウスメーカーが学級委員長も務めてしまいそうな優等生だとしたら、アサヒグローバルホームは隣で一緒にワイワイ話せる身近なクラスメイトのような感じです。

Q.最後に、これから家を建てる方にアドバイスをお願いします!

「ようけ家を見にいくといい」の一言です。
やっぱり初めての家づくり。どんな家がいいかって、なかなかいざ考えろと言われても、難しいと思うのです。今はインスタグラムなどもありますが、最後はやっぱり実物を見てみないとわからない。そう言う意味では、やっぱり展示場やモデルハウス、見学会などをたくさん見に行くのがおすすめです!

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