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3.高機能住宅

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ゆとりある暮らしの実現に向け、
高性能を当たり前に。

暮らしやすさを追求すると、辿りつくもの。
それは性能にこだわり、デザインや価格にもこだわり、さらにはエネルギーの未来を見据えた家づくり。
それがアサヒグローバルの住宅なのです。

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Point 01

1年を通して快適。
イザというときにも安心の家。

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家を建てるなら高性能住宅がいい。夏涼しく、冬は暖かく、地震に強くて快適さが長持ち。そして省エネ仕様で経済的。
希望をあげればきりがありません。
しかし、家族が快適に、そして安心に暮らしていくためにはやはり、高性能住宅であることは不可欠です。
アサヒグローバルの家は、「断熱性」「気密性」「耐震性」「耐久性」「省エネ」のこれら性能をすべて持ち合わせることを当たり前として、家づくりを行っています。

例えば「高気密・高断熱」。
断熱材一つにしても水から生まれた環境に優しい断熱材「アクアフォーム」で躯体を包み、屋外の気温の影響を受けにくく、結露も防止。
吸音性能も高く省エネを実現しています。
さらに家の中の常時換気を行う「全熱交換型第1種換気システム」を採用することで冷暖房による熱を屋外に逃がすことなく、各室に新鮮な空気を送り出す一方で、花粉や粉塵の侵入を防ぎます。

「耐震・制震」においては木造軸組パネル工法と剛床工法、そして制震バンパー「ミライエ」を採用。
本震だけでなく、繰り返し来る余震にも強い安心・安全な住まいで家具や家族を守ります。

Point 02

性能という素材を
いかに活かすか。
それが家づくりの面白さ。

いい家とは高性能であること。
それは私たちも創設当時から提唱してきました。
しかし、単に高性能を集結させれば優れた住宅なのかと言えば、答えはNOです。
過剰な性能の搭載により高額になったり、性能を優先するがためにデザイン性を欠くのは私たちの目指す住宅ではありません。

様々な性能は「素材」。
建築家と施工者がそれらをどのように活かすかが家づくりの醍醐味と言えるでしょう。
私たちの家づくりはこうした高い機能性能を100%引き出す設計施工を心掛けています。
その一つが「ZEHの家」です。
断熱技術、省エネ技術、太陽光発電などの性能を組み合わせることでエネルギーを創り出し、年間の消費エネルギー量の収支をプラスマイナスゼロにする住宅、「ZEH(ゼッチ)“ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス“」。
日本では「エネルギー基本計画」としてZEHを「標準的な新築住宅」とすることを目指し、このZEHの仕様を導入しやすくするため、補助金も交付されています。
私たちアサヒグローバルもこのZEHビルダーとして、ZEHの普及、推進に力を注いでいます。