公開:2020.05.05 更新:2023.01.31
単なるローコストではなく、目指しているのは「日本一住宅」
【単なるローコストではなく、目指しているのは「日本一住宅」】
みなさん、こんにちは。アサヒグローバルです。
アサヒグローバルは「ローコスト」で、「良質なお住まい」をお客様にご提供しています。
一般的にローコスト住宅と聞くと、価格が安いかわりに品質もそれなりに下げた家、というイメージがあるかもしれませんが、アサヒグローバルは違います。
弊社が目指しているのは、単にお求めやすい価格だけでなく、高品質な住まい。
「日本一住宅」です。
「日本一の住まい」像、「理想の住まい」像は、お客様それぞれ違うでしょうが、まず「長持ちする住まい」で「暮らしやすい住まい」であることが必要条件になります。
このふたつが両立することで安心、安全、快適な暮らしが実現できるのです。
「長持ちする住まい」とは、建物自体の耐久性ももちろんですが、頻発する地震や台風などへの備えや、維持管理のしやすさも重要です。「耐久性」「災害対策」「維持管理」の3つの性能が求められることになります。
「住む」という言葉は「そこにいる」という意味で使われますが、「暮らす」はその人の行動を表現した言葉です。「暮らしやすい住まい」とは、自分の考える行動を実現しやすい住まいということになります。そのためには、暮らしやすい「間取り」「設備」「室内環境」の3つがポイントになります。
また、住まいをつくる会社も重要になります。
建てた後、何十年もの未来にわたる安心、安全、快適な暮らしのためには、信頼できる会社に建築を依頼することが必要です。
こうした考えに基づき、アサヒグローバルが掲げる「日本一住宅」は、つぎの7つのポイントをクリアした住まいです。
「耐久性」
「災害対策」
「維持管理」
「間取り」
「設備」
「室内環境」
そして「建築会社」。
次回以降、それぞれのポイントについて詳しくご紹介してまいりますので、ご期待ください。